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About Little Thing

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Little Thing magazine-43号

 

Little Thing』magazineとは?

Little Thing magazineは創刊5年、中国の深センで生まれた雑誌です。

「小さいものは美しい」をフィロソフィーに、アジア圏でクリエーションをおこなう様々なアーティスト、コントリビューターたちと制作される一冊の雑誌は、独特なガーリー感覚に溢れています
細部まで凝ったエディトリアルデザインと、新しいグローバルを感じさせるクリエイティブなファッション・シューティングが特徴で、日本のファッションや作家も多く扱われています。中華圏で 22.5万部発行(隔月)、中国にしては高価格にもかかわらず、ほとんどの読者が定期購読しており、コアなファンに 支持されています。日本ではアートブック的に代官山 蔦屋書店、大阪スタンダードブックストアで流通しています。

●盛り上がりを見せるガーリー雑誌の大本命!

日本でも売れてる洋雑誌 Lula や Material Girlと 国内雑誌 Palm や LARMEをつなぐ、80~90年代のOlive を思わせる雑誌です。読者の価値観変化をとらえたグローバルなマガジンとしてファッションだけでなく、アートやライフスタイル、ハンドメイド、DIY…といった今の読者のツボをおさえています。

●過去に掲載されたアーティスト

草間彌生(アーティスト)、ヒグチユウコ(イラストレーター)、川島小鳥(カメラマン)、しんやまさこ(ファションデザイナー)、皆川明(ファッションデザイナー)、相澤樹(スタイリスト)、その他 工芸作家、ミュージシャンなど多数

Little Thing magazine-43号

「愛と思いやりを伝える書籍のようなものです。テーマは「雑誌の中のポップアップ・カード」で、エコペーパーを使用し、細部まで丁寧にデザインし、オリジナルインタビューの編集や芸術的でクリエイティブなファッション・シューティングを込めて行っています。そうすることで、読者に愛を感じとってもらいたいからです。他の雑誌と異なる点は、私達のブランド・スピリットでしょうか。私たちは独立したクリエイティビティを支援・教育し、「小さいものは美しい」という哲学を促進しています。Little Thingを通して、共通の友人を探し出したいのです。 」

Little Thing 代表 Jason

ファッション記事
毎号ハイクオリティなファッションシューティング。
ハンドメイド記事
思わず作ってみたくなるフード系の記事やDIY系の
記事も充実。
ハンドメイド記事
アジア圏だけではなく、世界中のハンドメイド・工芸
作家やイラストレーターが紹介されています。

Little Thing』magazineが生まれた場所

深セン
深セン
深セン

Little Thingが本拠地を置く広東省深センは、香港に近く経済の発展が目まぐるしい新しい街ですが、ちょっと郊外に行くと緑豊かな街並みが広がっています。元工場地帯だったところを改装して、オシャレなデザイン事務所や設計事務所、カフェやレストラン、バーなどが集まって芸術村的なコミュニティを形成しています。深セン市が文化政策に力を入れており、古ぼけた建物の味を活かした街並みの中で大規模なアート展やミュージックフェスティバルが開催されています。

東ちなつさんコメント
東ちなつさんコメント
黒田 愛里さんコメント
黒田 愛里さんコメント

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25号

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Little Thing Magazine(リトルシング) No.25 “Suger And All Things Nice!”

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No.43
No.43 “Girls Love Illustration
No.42
No.42 “I Have A Shop”
No.41
No.41 “My Inspiration Note”
No.37
No.37 “The Flea Market-2”
No.29 “Let Them Eat Mushroom!”
No.29 “Let Them Eat Mushroom!”